サーフィン初心者のあとにはこの気持ち、わかるはず!!

サーフィンを始めて丸1年・・・。
サーフィン初心者のあなたには、彼の気持ちが痛いほど解くはずです。
どうかコメント欄にて彼へのアドビスをお願いしますm(_ _)m

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検索キーワード:サーフィン アップス

投稿日時:2013-07-13 06:10:35

ビデオID:g2N8u776kzs

投稿チャンネルID:UCxdLtOSVVnXWwxnNpf_2Uog

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26 comments

  • kazuma 7年 ago

    パドリングもう少し早くするのと波がおれる前のうねりから乗った方が滑りますよ!
    (個人的な感想です)

  • aki y 7年 ago

    上手くなる奴と下手なままの奴の差は洞察力・観察力の一点に尽きる
    例えば職人の仕事は師匠の仕事振りを盗み見て覚えるものだが、サーフィンもそんなに大して変わらない

    大概の初心者はギアを揃える時に背伸びして中級者向けの板を買う事が多いが、中級者向けの板は薄めなので何時までたっても波に乗るまでに至らずに飽きてしまって辞めていく者が多い
    懐に余裕がある・または買い直す気があるなら、多少古かろうが中古だろうが長めで厚めで幅広の板を選んで浮力を十分にとって練習した方が遥かに早く上手くなれる
    サーフィンは立つのは最初の一歩に過ぎず、自転車に乗るのと同じで楽しいのはその先
    その時々のブームなどに左右されて店に押し売り状態で買わされても、結果として板に立てない・上手くなれなかったら唯散財しただけに過ぎない
    それと遊び・趣味ではあるけれど、社会での生き抜く力や仕事での壁に当たるのと何ら変わらないので、自分自身に色々な能力が見につく事にも気づく時が来るだろう

    最初の板の上に立つ練習をするときは波の崩れる近くで練習しなくとも足が届く範囲辺りで白波、所謂スープを使って立つ練習をした方が楽ですよ
    具体的には
    1、板に腹ばいになるときは、7'0前後の長い板でもない限り、板の先端を掴める距離で臍を支点にした状態で腹ばいになる
    (概ね板の先端が3cm~5cm位水面から上がった状態あたりがベストだが、パドルしていて先端が沈んでいく様なら少し後ろへ)
    2、パドルは、クロールするのと変わらないのだけれど、手の指はほんの少し広げて(意識せず手の力を抜き広げた状態)で、サッカーボールを軽く持った様な状態(少し手を丸める)で水を掻くと、手をぴったり閉じた状態よりも多く水を掻ける
    3、波が崩れる時は波の頂点がヒラヒラと波打つが、その手前の時に自分がパドルしている場所に来るように、自分の居る場所を調整し5~10m程度手前から全力で漕ぐ
    4、波によって板が押された瞬間を感じたら、落ち着きつつも素早く板に立ち上がろう
    (うつ伏せになった状態から、ピョンと立ち上がる動作でも構わないし、色々なハウツー本などのような三回に分けて立つのもアリ、だけど落ち着いて)
    5、パドルが十分出来ていてスピードが乗っていれば波に立つ事が出来るだろうし、駄目な場合はパドル開始の位置やパドルの力不足などが考えられる
    6、海岸では常に左右の潮の流れがあるが、最初に此処でサーフィンすると決めた場所を基点として、出来るだけパドルをして戻りましょう、そうすれば自ずとパドル力も付いてきます
    (前鋸筋(脇下後ろの筋肉)や三角筋(肩の端の筋肉)が発達し肥大したのが解かると以外にも嬉しかったり、体力も相当付いて今までよりも疲れにくかったり風邪を引き難くなったりと気付く筈)

    サーフィンは自然に対する思をはじめ、色々な事を教えてくれる偉大なスポーツ
    せっかく始めたのだから「上達して一本の波に長く乗れたらどんなに楽しいんだろう」という妄想?想像?を働かせながら頑張って下さいね
    ギアを持っていたら遠くないし教えてあげられるのですが。。。

    生まれてはじめてやったサーフィンを30分で立ち、2年でNSA2級に合格した者より
    Go For It!

  • スルスムTV 7年 ago

    Taishi さん!
    いつも動画楽しく見させていただいてます!!

  • the blue 7年 ago

    一生懸命やってる姿を観てスッゲー応援したくなりました!!
    頑張って下さいo(^_-)O

  • Weekly Taka 7年 ago

    この人まだサーフィンをやってるっていえない!!

  • yoshinori hirasawa 7年 ago

    必死にパドリングしても置いていかれるあの脱力感、、、。良く分かります。

  • 青木ばなな 7年 ago

    6.7というのは?。
    自分は一人で練習するのがすきですが、一緒になれましたらよろしくお願いいたします。

  • 曽根田悠 7年 ago

    ショートやったら胸をそってイタが滑る感じになったらあごをいたに押し付けてやるといいよあとグローブは、確かに速くはなるけど疲れるよ!頑張れ!

  • 曽根田悠 7年 ago

    ショートやりたいんん

  • taishi n 7年 ago

    こちらこそよろしくお願いいたします(・∀・)!!

  • スルスムTV 7年 ago

    千葉、一度行ってみたいと思っていました!
    もしお逢い出来たら優しくしてください!!

  • スルスムTV 7年 ago

    彼のボードは6.7です!共に頑張りましょう!いつかみんなで集まれたら最高ですね!!

  • スルスムTV 7年 ago

    そんな場所で練習をしていたら強くなるでしょうね!

  • 青木ばなな 7年 ago

    鹿島灘でインサイドで練習してる人は皆無ですからね、恥ずかしいです。
    でも沖に行ってあの高い波に耐えられないです。怖いですよ。
    またカレントに捕まって死ぬ思いをしたので、恥ずかしくてもインサイドで練習してます。鹿島灘はちょっと初心者には向いてないみたいで・・・。

  • 青木ばなな 7年 ago

    二回目のこめんとです。
    あれから調べたのですが、自分はファンボードだったのですぐ立つことができたということを知りました。
    浮力があるのだそうです。スープで立てるということです。

    また、やはり自分も立つことは時間がかかりましたが、スケボーをやってからはすぐ立てました。今ではスケボーもチクタクはできるようになってます。それは実は大きいのではないかと。

    立てるのに、何か良い練習はないと思ってスケボーをやったんですよね、そういえばそれをやったあとに簡単に立てるようになったのでした。5割立つようにっなったように思います。

    やがて、立つためにはスピードがあれば簡単に立てる事がわかってきましたが、それはボードがっファンだったからということを知ったのはつい最近です。

    自分も沖に行ってカレントに捕まって死ぬ思いしてから、くじけ気味だったのですが、今はプールでパドリングを鍛えて練習しています。ともに頑張りたいです、

  • taishi n 7年 ago

    波と風と気分によって千葉か茨城におじゃましています(・∀・)!!

  • スルスムTV 7年 ago

    taishiさん、コメントありがとうございます!
    taishiさんはどちらの海に入ってらっしゃいますか??

  • taishi n 7年 ago

    じぶんがテイクオフを練習していた時のことを思い出しますね~w
    ぼくの場合は1年やって諦め、5年前から再挑戦しているんですけど、
    最初の頃は、波に押される感覚をつかむことに集中するようにしていました。
    例えば、1日10本波に押してもらうことを目標にして、立つ練習は11本目からという風にしていると、波に身体が持ちあげられる瞬間がわかるようになりました。
    あとは、板に乗る位置はShojiTomohiroさんがおっしゃるように、じぶんが思っているより、前に乗って、身体を反ったり顎をつけたりして、波に対するボードの傾きを調整するといいと思います!
    波に押されてスピードつくと気持ちいいですよ~(・∀・)!!

  • スルスムTV 7年 ago

    青木さん、コメントありがとうございます!
    鹿島灘を調べてみたら最高のサーフスポットなのですね!
    この海はニュージーランドのサムナービーチで、世界一初心者に優しいビーチだと現地の元プロサーファーが言っていました!
    このビーチは南極からの海流で冷たくて嫌になります!
    日本の海は地元の方が怖いと聞くので、まだトライしていません・・・。

  • 青木ばなな 7年 ago

    自分も一ヶ月やってますが、浅瀬でひたすら練習していると、どういう波にのれて、どういう波に乗れないかだんだんわかってきます。スレ主さんの波は、運ぶ力のなくなっている波でパドリングしています。沖の方で崩れてそれがスレさんのところではなくなっているように見えます。この波には絶対乗れません。
    この波でも出来たてのスープであれば足で砂けって乗っかれば運んでくれます。しかし、スピードがないので立つのは難しいです。
    崩れてない波にはまったく乗ることはできません。最悪スープなら、初速度をつければのっかれるということだと思います。
    自分のやっている鹿島灘はこんなに穏やかでないので、波を知るのによかったのかもしれません。スレ主さんの海の波はちょっと穏やかな感じがしますね。

  • スルスムTV 7年 ago

    Shojiさん、コメントありがとうございます!待つ場所、ボードに乗る位置を意識してやってみます!!
    顎、鍛えます!!!

  • paper door channel 7年 ago

    まず、波待ちの場所ですが、波が割れるところにいないといけません。
    わかりやすくいうと波が割れたあとにスープの泡が海面に残ります。
    きれいにレフト、ライト両方に分かれていれば陸に向かって△この形になっているはずです。
    この頂点、または、泡とそうでないところのぎりぎりで待ちましょう。

    それと、板を常に水面に対してフラットにすること。
    GOPROの映像を見ているかぎり、ノーズが海面に出すぎです。GOPROが沈むか沈まないかぎりぎりの角度を目安にパドルすれば大体フラットになっているはずです。
    このフラット状態から、波が来てテイクオフのため100%のパドルをする瞬間に、あごを板に付けるくらい下げます。そうすると、フラットからノーズ目のバランスになるので、波においていかれないはずです。

    がんばってください。

  • スルスムTV 7年 ago

    vold2500さま
    コメントありがとうございます!本人、諦めかけていますがコメントが来たことを励みに頑張るそうです!!

  • スルスムTV 7年 ago

    8787swatさま
    コメントありがとうございます!波待ちしている場所が悪いのでしょうか?よく波を見るようにしてみます!!

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