パリオリンピックの出場枠をかけたサーフィンの世界大会「ワールドゲームズ」に出場する選手を決める日本代表選考合宿が23日から静岡県牧之原市で始まりました。
静波サーフスタジアムで行われている選考合宿には、コナー・オレアリー選手や脇田泰地選手、それに都筑有夢路選手など男女あわせて7人が参加しました。
選考では技やライディングなどが総合的に評価され、選手たちは人工の波の感触を確かめながら技を披露していきました。
コナー・オレアリー選手「きょう来ていっぱい波乗りしてとてもうれしいです。ゴールドメダル目指したいと思いますので頑張ります」
選考は23日と24日に行われ、ワールドゲームズへの出場選手が決まります。
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コナーにカノアが加われば最強かよ❗ッて思える。