有料のサービスRSCでのLiveセミナーから
一部を切り抜いて公開しています。
テイクオフ直後にアップスでスピードを付ける
このやり方は上手くなる事がほとんど無いやり方です。
アップス=失速
というのがワールドスタンダードな考え方です。
なぜなら、パワーゾーンからどんどん出てしまって、波が厚くなってしまうからです。
テイクオフ時の波の割れ方が具体的にどう割れるのか?
コレが分かると、ボトムへの降り方が分かってきます。
ダウンザラインって呼ばれているモノですね。
この辺を解説して練習方法についても
解説しています。
テイクオフで最も波の力を使える様になると
ライディングにも繫がります。
パドリング→テイクオフ→ライディング
これをつなげるテイクオフの陸でのベストの練習方法がこの動画です
↓
P.S.
この波が割れる時、一撃で余裕を生むのが
パドリングの姿勢次第です。
水の流れがもっとも効率よく使える様になる
パドリングの方法はこちらから
↓
🤗プロフィール:林英祐
台湾ナショナルチームの元サーフコーチ
オリンピック公認団体I.S.A.公認LV2サーフコーチ
オリンピック公認団体I.S.A.公認LV1ジャッジ
出版書籍:新しい体幹の教科書
JDMA体軸セラピストコースLV4終了
JM7受講終了
【お仕事の依頼・協業・メディア出演はこちらから】
#サーフィン
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